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zoom RSS 在日弁護士、懲戒請求者を告訴

<<   作成日時 : 2018/07/13 06:11   >>

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例の余命ブログに端を発する関連訴訟のようですが、
懲戒請求は民族差別だと言って在日弁護士が提訴したようです。
NHKによれば東京弁護士会は請求をすべて退けたとあるので、
前回同様、報復や見せしめ的なスラップ訴訟ですね。
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余命側が在日弁護士を問題視した理由は、
朝鮮学校に対する補助金の支給要求など、
東京弁士協会や在日コリアン弁護士協会の政治活動ですが、
なぜ弁護士の政治活動は問題視されないんでしょうか?
日弁連もそうですが、
弁護士集団を騙って政治活動することに疑問を覚えます。
しかも決まってリベラルな声明ばかりで精神的苦痛を覚えます。
全ての人は法の下に平等だと言うのであれば、
余命側の受けた精神的苦痛も考慮すべきではないでしょうか?
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在日は自分達を「在日コリアン」と呼んで、
自分達の民族集団の利益伸長を推進する活動をしてるのに、
なぜ日本人がそれをすると差別になるのでしょうか?
完全に民族差別であり朝鮮人優越主義です。
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因みにフィリピンなどでは外人は弁護士になれません。
日本でも且つては弁護士は日本人だけでしたが、
「差別だ」と言って故金敬得(上写真)なる在日が訴えて、
1979年に外人弁護士第一号になったそうです。
在日はこう言う政治活動をするので嫌われる訳ですが、
なぜか同胞を拉致された日本人の方が悪者になります。
本当に理解できません。
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因みに今回訴えを起こした金竜介なる弁護士は、
「沖縄の反米軍基地活動の黒幕は辛淑玉じゃない」と言って、
「ニュース女子」を辛と一緒にBPOに訴えたリしてます。
この人はお父さんがマルセ太郎で帰化人だそうです。
「帰化人なら日本の方につけよ」って言いたくなりますが、
この人も親族を北朝鮮に人質に取られてるんでしょうか?w
仮にそうだとしても世話になってる国に仇なすのはどうかとw
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もう一人の原告の金哲敏は在日韓国人のようですが、
こいつは神奈川新聞で言論弾圧推進してます。

敵はいつも人種差別撤廃条約を引き合いにだしますが、
条約は外人は区別していいことになってます。
条約原文の"National Origin"には外国人は含まれますが、
条約の成立過程でこの1条の1項の文言が大問題になって、
外人の区別を容認する2項と3項を加えることで決着しました。
こう言った成立過程をこいつらはわざと無視してます。
要は余命側が言ってることが正しい訳です。
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余命ブログには「日本人と朝鮮人の戦いが始まった」と、
センセイショナルなタイトルが踊っていますが、
実際その通りだなと思います。
しかし今の政府は司法も立法も行政もすべて日本人の敵です。
日本第一党じゃないとこれは変わらないと思います。
安倍ちゃんは地元で朝鮮人とズブズブらしいので期待薄ですw
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因みに外人の個人献金は政治資金規正法で禁止されてますが、
パーティー券と言う形なら購入できるのでOKらしいです。









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