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zoom RSS 舞鶴市長公務復帰

<<   作成日時 : 2018/06/29 01:35   >>

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今年4月4日に土俵で倒れた舞鶴市長が公務に復帰しました。
しかし奇妙なことに手術の痕さえ見えません。
緊急手術をしたのであれば頭部に傷跡がある筈です。
左目には内出血のような痕がありますが、
これは所謂特殊メイクでしょうか?
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市長の卒倒事件は土俵の女人禁制問題など、
古い因習や緊急時の危機管理体制が取沙汰されましたが、
相撲協会や舞鶴市ぐるみのヤラセだとしたら話は変わります。
事件2日後の4月6日には社民党出身の宝塚市長も参戦し、
「女性と言う理由で土俵に上がれないのは悔しい」と言って、
「伝統を守りながら変革する勇気も必要だ」と訴えました。
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しかし丁度2日後に宝塚ってのもタイミングがいいですね。
やっぱり相撲協会もグルだなw
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因みに舞鶴市には「殉難の碑公園」と言う公園があり、
米軍の機雷で沈んだ浮島丸の犠牲者を追悼する銅像があります。
朝鮮人524人と日本人乗組員25人が犠牲になったそうですが、
銅像はチマチョゴリを来た朝鮮人がモデルになっています。
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この銅像は追悼式の主催者でもある余江勝彦氏が、
1978年に制作して建てたそうです。
横田めぐみさんが拉致された翌年ですね。
追悼式には民団や朝鮮学校の生徒など、
色んな在日団体が参加しているようです。
また多々見市長も「史実を風化させず語り継ごう」と言って、
献花したりもしてるようです。
まあ反日勢力にとって体のいい反米・反日集会ですね。
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とは言え女性が土俵に上がれないと言うのも変な話であり、
個人的には眞子様や佳子様に土俵に上がって頂いて、
それを露払いとして伝統の終了とすればいいと思います。
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